チェキでみんなの笑顔とともに女子会を盛り上げよう

      2017/06/03

チェキがまた流行っているらしいですね。チェキといえば結婚式の2次会でよく活躍していましたよね。

それ以上でもそれ以下でもないですわ。デジタルカメラになれているのでフィルムのランニングコストが

どうしても気になりますね。1枚50円ぐらいですか。うーん、どうでしょうか。

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モノクロとかフィルムにも種類があるのでたのしめるってよ。

いわゆる先入観で カラーのタイプで小さいフィルムのものだろうと思い込んでいたので

モノクロのものとかあって結構こだわりに対応してくれるようですね。

プリントサービスしてくれるところもあるし、いまやその気になれば自分でスキャンして電子化

できますからね。本や資料をどんどんスキャンする、自炊でしたっけ、あまりいわなくなりましたね(笑)

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なんだか1万円をこえるモデルあるけどどうなってんの?

チェキにそれほど高い機能をもとめていないので6000円~8000円ぐらいのものだと思っていました。

それでもIT化がすすんだ世の中ですからなにかと便利な機能をつけていきたくなりますよね。

インスタントカメラにメモリーをつけてしまうのは反則のような気がしますがついにつけてきましたか(笑)

もう少し写真のサイズが大きくなるともっと書き込めるし、みんなで撮影するときは大きなサイズで。

ニーズはわからるんですがそんなに大人数で撮影することなかろうって。

みなさん忙しいのでサッカーしたいのだけど、実際はフットサルぐらいの人数しか集まらなくないなんてことないですか。

とにかくいくつか種類はあるので使い勝手のいいものを選んでください。

おすすめはmini8+ですかね。

instax mini8プラス

instax mini8プラス

 

ライカのチェキ かっこいいじゃないかーって なにが特長かな。

自動モードでは、できる限り内蔵フラッシュを作動させずに自然光を活用します。そのため、被写体を自然な雰囲気で撮影します。

ボディ前面には、自撮りに便利な長方形のミラーが付いています。

各種の基本撮影モード(自動、パーティー&人物、スポーツ&アクション、接写など)や二重露光、長時間露光という

クリエイティブな撮影モードに加えて、セルフィーモードおよびセルフタイマーもついています。

毎回ベストな撮影結果を出せるようにするため、ユーザーが選んだモードに従って露出時間や絞りなどの

設定値を自動的に調整します。

フラッシュは、オートのほか、撮影状況に合わせてオン/オフを手動で切り替えることもできます。これ、便利だね。

まぁ値段のことはいわないでおきましょう。エントリーモデルが何台かえるんだって。

でもでも、ちょっと一眼レフカメラを持ち歩きつつチェキもやってみたくなっています。

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