監獄のお姫さま、第6話あらすじ&感想、塚本高史がかっこいい

      2018/03/15

なんだか裏切り者感が・・・とてもみてられない感じになってきました。

それでも吾郎が男前なのでなんとかならないものかと。

どうも脚本がコメディのようなところがあるのでどうも真剣にみられないところもあり

これからどんな展開になっていくのか。

 

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監獄のお姫さま、第6話あらすじ

女子刑務所に勇介を迎えに来た しのぶ の母・民世。しのぶは民世に勇介を託したはずだったが、車から降り立ったのは民世と吾郎だった——。 そして、勇介は吾郎に連れて行かれてしまう。

勇介ロスに苦しむ カヨ、洋子、明美、千夏は、一方でしのぶが心配でたまらない。そんな中、千夏はマネージャーから送られた週刊誌の中に、吾郎が 晴海と極秘入籍し、さらに息子はすでに一歳半であるという記事を発見。そんな時、釈放されたはずの 悠里が刑務所に戻ってきて…。
こちらは、2017年12月24日。
社長室では、吾郎が誘拐されてから音信普通の 若井に疑いをかけていた。晴海から連絡を受けた若井は、社長とともに自身もカヨたちに誘拐されていると説明。そして電話を切ると、カヨたちに社長室に戻ると話すのだが…。

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監獄のお姫さま

頭から離れないワード

何か言いたいのは分かるけど
何が言いたいのか分からないのよ

 

 

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感想ほか順次追記していきますね。

 

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