テセウスの船、第8話あらすじ、榮倉奈々がかわいい。

   

こどもに翻弄される大人たち、なんとも悲しい展開です。そしてなんとか事件は止めることはできるのか、もうドキドキが止まりません。

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テセウスの船、第8話あらすじ、榮倉奈々がかわいい。

大量毒殺事件当日、田村心は父・文吾と共にお楽しみ会に現れた犯人・加藤みきおの行動を監視する。食事に毒が入れられることを阻止しなければ、多くの死者が出て文吾は殺人犯になってしまう。
心と文吾はみきおに翻弄され続け、ついに事件が起きた昼食の時間を迎えてしまう。食事の中に毒が混入しているかもしれない最悪の状況の中、心は事件を阻止するため驚くべき行動に出る!
また、村では同時に新たな事件が進行していた! 和子と子供達の身に危険が迫る! そして、みきおの他に“もう一人の真犯人”がいることが分かる。
ついに犯人の本当の狙いが明らかになっていく。

どうしても未来が変わってしまう・・・そのあたりを気にしてしまうのですが数回タイムスリップしているあたりからもうそれはいいのかと。昭和64年=平成元年というあたりもあまり触れないのね。で、頭の整理がされているようなされていないようなところで。それでもって絶妙のタイミングで青酸カリがみつかっていないとか出てくるじゃないですか。

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