麒麟がくる 第4話あらすじ 門脇麦(駒)がかわいい。

      2020/02/04

麒麟がくる(美濃編)、久しぶりに戦国時代のドラマをみていささかテンションがあがりました。少し前に歴史が好きな人がでてくると幕末を語る人が多かったように記憶していますが、やはり歴史は戦国時代ですよね。そしてときどきでてくるお城にもどうしても注目したくなります。

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麒麟がくる 第四話のあらすじ

今川との戦いで尾張の信秀は瀕死の重傷を負う。その知らせを受け、道三は、妻の治療を終え今度は尾張へ向かうという東庵に、天敵・信秀の容体を秘密裏に探るように命じ、その目付け役に任命される光秀。菊丸もお供に加わり、三人は尾張・古渡城へ潜入。信秀の情報をうまく聞き出すことに成功するが。

 

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斉藤道三がとてもかっこよくてなんだかどこに進んでいくのかわからなくなって、なんとも頼りない後継ぎがじわじわがんばりはじめる。守護とか守護代なんてのはそもそもこれまでは描かれていたのか。なんて思いながらなんだかもっと混乱しているというところをある意味、忠実に描いてほしいものです。

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