『半分、青い』第7週あらすじ&感想 鈴愛(永野芽郁 )ボディコンでお立ち台

      2018/08/14

永野芽郁さん「マハラジャ」ならぬ「マハジャロ」で踊ってます。明日土曜も見ることができるかも。鈴愛と正人が出会ってしまいました。今後の鈴愛の恋の行方も気になります。

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5月14日(月)~5月19日(土)放送 『謝りたい!』

漫画家を志して東京にやってきた鈴愛(永野芽郁)に対し秋風(豊川悦司)は、鈴愛に五平餅を作るように言うがうまく作れない、ペンを持たせるつもりはない「炭水化物要員だ」と言い放ち、鈴愛をオフィス・ティンカーベルに採用した本当の理由を語りだす。師匠と新人の緊迫したやりとりを弟子のユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、秘書・菱本(井川遥)らが固唾をのんで見守る中、秋風は鈴愛にとある難題を突きつけ、残留の可否を決すると言い渡した(原稿の掛け編みの課題を出す)。課題をクリアしようともボクテに掛け編みを習い、途中ユーコとの喧嘩もあったが最後には応援してもらい張り切る鈴愛だった。しかし秋風の部屋を掃除中に、新作の構想が書かれた紙(ネーム)を捨てたことで秋風の逆鱗に触れ破門されてしまう。失意の中、同じく上京してきた律(佐藤健)のマンションを訪れた鈴愛の前に、律の友人・正人(中村倫也)が現れる。

☆秋風は机にネームを揃えて置いていたと言っていましたが鈴愛が捨てたのはぐちゃぐやに丸められた原稿でしたから、鈴愛は多分ネームを捨てていませんね。秋風先生「やってまった」ですね。明日には岐阜に帰るしかない鈴愛は正人の部屋にあったボディコンを着て律と一緒に「マハジャロ」デビューを果たしました。スタイルいいですが鈴愛キャラなので面白い感じでした。なかなか大胆。全身姿は41話だけでした。

 

 

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