99.9、刑事専門弁護士pratⅡ、第2話あらすじ、第1話感想、馬場園さんがかわいい

      2018/03/13

 

あいつらが戻ってくる。たのしみにしていました。年始からですか。うーんいいような悪いような

 

ミニコーナーがたのしみだなぁー

ダジャレと料理といろいろあるんだろうなぁ。

 

Sponsored Link
 

 

99.9,第2話のあらすじ

深山は、美由紀から連絡を受けて、故郷の金沢を訪れていた。美由紀は、26年前に、深山の父親・大介が逮捕された殺人事件の被害者・美里の妹だった。美由紀が深山に渡したのは見覚えのない水晶の遺留品。
当時、事件現場に落ちていて、美里の遺留品として警察から母親に返されていた。しかし、それは美里のものでもなく、大介のものでもなかった。そうだとすると、現場に第三者がいたという新たな証拠なのか…。

その遺留品をもとに、深山はもう一度26年前の事件に隠された0.1%の事実を追い求める。そして、それは大介の事件の担当検事だった宿敵・大友検事正との対決も意味していた。

そんな中、金沢地方検察庁には、以前、深山が担当した事件の検察官だった丸川貴久が人事異動で赴任していた。深山は丸川に調査の協力を仰ぐのだが…。

一方、舞子は、斑目法律事務所の所長・斑目春彦から打診を受け、事件の調査に加わることになり金沢へ向かう。

そして、家族で休暇中だった佐田も、斑目の策略で金沢に向かうことになる。

果たして、26年前の父親の無実は証明できるのか!26年目に解き明かされる驚愕の事実とは!?

 

99.9、第1話のあらすじ

深山大翔は、99.9%有罪とみなされた案件でも、残された0.1%の事実を自らが納得するまでとことん追及する刑事専門弁護士。そんな超型破りな弁護士・深山に振り回されて、刑事事件専門ルームの室長はなかなか定着せず、所長・斑目春彦は頭を抱えていた。
そこで、斑目から白羽の矢が立ったのは、民事の仕事に戻っていた敏腕弁護士・佐田篤弘
所長の打診に全身全霊で抵抗する佐田だったが、刑事事件専門ルームの後任を探すまでの兼務ということと、後任が見つかったら、マネージングパートナーを譲るということを条件に渋々承諾。
こうして、再び深山と佐田の名コンビが復活する。

そんな中、とある殺人事件の弁護依頼が舞い込む。依頼人は、加害者・鈴木二郎の娘・加代。
鈴木が借金をしていた沢村ファイナンスの社長が殺害され、鈴木は、その事件の容疑者として逮捕・起訴されていた。そして、依頼人・加代の親友で、付き添いとしてやってきたのは、元裁判官・尾崎舞子だった。舞子はエリート裁判官として、順調にそのキャリアを重ねていたが、ある事件がきっかけで裁判官を退官。司法の世界から距離を置いていた矢先に、加代に相談されて、やって来たのだ。
しかし、舞子が、深山たちに求めたのは、加代の父親の無実を証明することではなく、情状酌量だった。舞子は裁判官時代の経験から、調書を見る限り加代の父親の犯行であることは明らかだと考えていた。
そのため、状況証拠から有罪は免れない事件でも0.1%の事実を追求する深山と、真っ向から対立する。一方、舞子の優秀な経歴を知った佐田は、あることを画策する――。

調書だけを見れば、有罪は確実。裁判で覆すことは困難に見えるこの殺人事件…果たして深山たちは事実を明らかにすることができるのだろうか。

 

Sponsored Link
 

松本潤

Sponsored Link
 

木村文乃さんいい感じですね。

ふかやまと書いてみやまなんだ~

 

 - 2018冬ドラマ, 99.9 , , ,