民衆の敵、第6話あらすじ、智子が市長になるかも。篠原涼子らしさを

      2018/05/30

 

なんだかなぁ、汚職ですか。

そして派閥から誰を担ぐか。そういうものですか。いいこともあるでしょうけど、なんだか短絡的で。もう少しハートフルなものにならないですかね。

それでもって市長になればものごとがやりやすくなる。そんなところも事実かもしれませんが好きになれません。大丈夫か。時代錯誤ではなんて思います。

 

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民衆の敵、第6話あらすじ

佐藤智子が始めた、あおば市議会の汚職疑惑は河原田晶子市長の身に及び、秘書の望月守が自殺したことで、真相は闇に葬られようとしていた。河原田は市長の職を辞し、市長選で再選することで身の潔白を市民に信じてもらう道を選ぶ。
市民の関心は河原田の対立候補、犬崎和久派が誰を推すか。平田和美が犬崎派の智子に聞くと、あっさり自分が頼まれたと口にする。和美に犬崎の操り人形にされると忠告される智子だが、さすがに裏があると断ったと告げた。

その頃、智子は市民の陳情を一つずつ解決しようと働いているが、はかどらずにいた。役所に頼んでも右から左に受け流されると悩む智子に、藤堂誠は市長になれば良いと話す。智子は逆に誠が市長になって貸してほしいと頼む。だが、誠には智子の方が良いと思うと言われてしまう。
智子は犬崎から担当職員より話が通りやすいと福祉課の部長・富田恭一を紹介される。早速、智子は富田と陳情元を回り出す。そんな時、前田康が市長選への出馬を表明。和美たち新聞社の面々や、小出未亜ら、新人議員たちも疑問を隠しきれない。
智子が富田と回った陳情は福祉課で素早くまとめられ、実行に移され始める。なぜここまでしてくれると尋ねる智子に、犬崎はまだ市長にすることを諦めてはいないと答える。智子には犬崎の本心が分からなかった。

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民衆の敵

 

篠原涼子さんが

原作、シナリオにそったキャラクター、ルックスなのでしょうけど、なんだか似合っていないようにみえます。らしさがでていないような気がします。悲しい感じがします。後半に行くにしたがっていつもの篠原涼子さんにかわっていくとかそんな演出もあるといいのですが、ないかぁ。

そんな新米議員を市長にするって、それはないだろう。っていってはあかんのかな。

髙橋一生くんどうですか

私の中では竹内涼真に気持ちが傾いているのでなんかなぁというところですけど。かなり高橋一生くんもドラマでみているような気がします。たまにはものすごく明るい役とかやってくれないかな。いつもかっこいい役ばかりで、少しイラっとします。

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